FC2ブログ
2018年11月14日 (水) | edit |
先月の風邪。
完全に治りきる前に、再び風邪をひきました。
今日は身体の節々が痛いな~、と思っていたのですが、
夜の仕事から帰宅して熱を測ってみたら37度5分。
平熱が36度1分くらいなので微熱です。
なかなか治らない風邪。
どうにかしたい!

2018_11129557.jpg
そんなときは肉です!
肉・肉・肉!!!
エネルギー補給です。

2018_11129554.jpg 2018_11139561.jpg
実は一昨日の昼はジョナサンで
「お箸で食べる!サーロインステーキのさっぱりぽん酢仕立て」
というのを食べたのでした。
メニュー写真とはちょっと違っていましたが
それなりにやわらかい牛肉で元気が出ました。

2018_11139605.jpg 2018_11139604.jpg
そして昨日の夜は、帰ってからご飯を作るのが面倒だったので
京王の柿安で「ローストビーフソテー重 カルビソース」を買って帰りました。
たっぷりのローストビーフ。
ご飯とローストビーフの間には甘辛いきんぴらごぼうも隠れていて
こちらは大満足のお弁当でした。


2018_11149612.jpg 2018_11149614.jpg
今日の昼は烏山で仕事だったので、「すみれ家」に行ってみました。
以前は地下のみでの営業で、1階は「ペコリーノ」という
イタリアンのお店だったのですが、
いつの間にか1階部分も「すみれ家」に拡張されていました。
店の前にはママチャリがズラリ。
こんな焼肉屋さんも珍しいですよね。

2018_11149613.jpg 2018_11149616.jpg
私は1階ではなく、昔からの地下フロアに行ってみました。

2018_11149630.jpg 2018_11149625.jpg
地下の方はご老人やサラリーマン風のお客さんで落ち着いていました。

2018_11149618.jpg  2018_11149619.jpg

    2018_11149620.jpg  2018_11149623.jpg
3000円くらいの豪華なランチもありますが、
私はお得なサービスランチをチョイス。
サービスランチはカルビかハラミを選び、
さらにサイズをスタンダード(100g)・セミダブル(150g)・
ダブル(200g)から選ぶようになっていました。
私はハラミのセミダブルでお願いしました。

2018_11149634.jpg
ランチは重箱スタイルで提供されます。
焼肉のお弁当(お重)。
珍しい。

2018_11149644.jpg
おお~、ご飯の横に生肉。
ちょっと微妙。(^^;)
粗忽な人なら生肉やタレをご飯の上に落っことしそう……

2018_11149639.jpg 2018_11149641.jpg
上のお重には野菜やキムチ、ナムル、冷奴が並んでいます。
大根と人参のナムルはものすごく酸っぱかった!
キムチは酸味が出る前の漬け加減で食べやすかったです。
カクテキがもう少し大きく切ってあるとつまみやすいんだけどな。

2018_11149643.jpg 2018_11149645.jpg
そしてワカメスープ付き。
こちらはあっさりしたスープでしたよ。

2018_11149647.jpg 2018_11149648.jpg
ハラミの肉はA4ランクの牛肉とのこと。
色がきれいですね。
セミダブルで9枚入っていました。
ちょうど隣のお客さんがハラミのスタンダードだったのですが、
一気に網にのせて焼き始めたので「ぉぃぉぃ」と思いながら見ていたら
7枚を網にのせていました。
一応グラム数が決まっていますが、枚数的にはこんな感じなのかな?

2018_11149650.jpg

        2018_11149651.jpg
では、早速ジュウジュウ。
私は2枚ずつ焼いていきました。
一度に焼いたら勿体ない!(笑)
お店の方によれば「脂多めがお好きならカルビ、
脂少なめであっさりならハラミ、でもどちらもやわらかいですよ」
とのこと。
実際にはハラミも結構脂身があって、
思っていたより脂っぽさを感じました。
あと、若干筋が残っているところもあるようでした。
タレは少し甘め。
上品な焼肉でした。

      2018_11149654.jpg

2018_11149659.jpg
食後にお茶とシャーベットが出てきましたが、
こんなにジャリジャリのシャーベットは久しぶりでした。(笑)


さて。
いい加減、風邪でぐだぐだしている場合でもないので、
気合を入れて仕事しますよ!
ガンバレ、ワタシ!!!
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック